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相互リンクをしよう!
被リンクを増やそう
SEO対策にはやっぱり相互リンクが一番です!めんどくさがらずにがんばってください。
サイトコンテンツが充実してくると自然と依頼がきますが、最初は自分から申し込む形になると思います。
相互リンクには同ジャンルサイトとのTOP相互が理想です。じゃんじゃんリンク依頼を出しましょう。
ただしリンクを先に済ませてからでないと嫌がられますのでマナーを守り丁寧に依頼してくださいね。
相互リンクの注意点
- かならずキーワードを含んだタイトル名でお願いする(SEOに効果大)
- 画像を使用してもらうときは<alt>タグを使用してもらいタイトル名を入れてもらう。入れてもらえないようだったらテキストリンクでお願いしよう!
- URLに?がついてる動的ページでの自動リンクSEO、ページランクアップにはあまり効果がありません。アクセス増加のみのねらいになります
- あまりにも関係のないジャンルとの多量の相互リンクはスパム扱いになることがあります。同ジャンルとの相互リンクを増やしましょう
- 一気にリンク数を増やさない。1日で100リンク増やすよりも、毎日1リンクずつ100日間かけて増やしたほうがSEOに効果があります。継続して頑張りましょう
- ネットユーザーを相手サイトにもちゃんと誘導できるようにしましょう。リンクページがあまりにも目立たなかったりすると、ほとんど相手サイトには誘導できません。
- フレーム内でのリンクだとそのページのページランクが低くなるので相手サイトにとってのメリットが薄くなります。フレームの使用はやめましょう。
相手サイトのメタタグに注意
<meta name="robots" content="noindex,nofollow">こんなタグが入ってるサイトとの相互リンクは絶対やめましょう。
このタグが入ってると、そのページはGoogle等ロボット型検索エンジンへの登録がされません。ということは、そのページからのリンクはすべて検索エンジンが読んでくれないということになります。
SEO効果ももちろんゼロです。むしろ検索エンジンは一方的リンクと認識して相手サイトを高く評価します。
<meta name="robots" content="index,nofollow">
こちらも同様、相互リンクを受けるのも依頼するのもやめましょう。
こちらは先のものと違い、noindexがindexになってます。
ということは、検索エンジンはそのページを読んでくれます。
しかし、「nofllow」がついてますので、リンク先のページを検索エンジンは無視してしまいます。やはりSEO効果はゼロです。
検索エンジンにインデックスされてるからといって、相互リンクをしてしまうと、そんな卑劣なサイトを検索エンジン上位にインデックスさせてしまいますので、みなさん気をつけてくださいね。
便利なツール
簡単操作で相互リンクが増やせるツールの紹介です。はっきり言ってSEOには効果がないと思われますが、結構なアクセス数が見込めます。参加のメリットは大きいです。
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ちなみにこのサイトでも相互リンクを募集してます!ぜひ当サイトとも相互リンクをお願いします。
