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アフィリエイト広告の貼り付け
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バナー広告の選択
さぁ!いよいよ広告の貼り付けです。さて、どういう広告を貼ったら良いだろう?
初めての人は、ただ闇雲に広告をベタベタ貼ってれば誰かがクリックしてくれるだろうと思って高価なアフィリエイト広告を貼り付けがちですが、でもそれは×。 アフィリエイト広告はコンテンツの内容に関連したものだけを選び、コンテンツの一部としてオススメする形で紹介するのが基本です。
関係のない広告を大量に貼っていると、訪問してくれたネットユーザーに、儲けたい心が丸見えになってしまいます。
最近のネットユーザーは広告にかなり慣れています。商品バナーを見たら一目でアフィリエイト広告と見破りまよ。簡単に貼れるからといってページのあっちこっちに広告を貼り付けると、とネットユーザーはすぐに逃げていきます。
広告を張る前に、自分がサイトに訪れるお客だったら広告をクリックするかどうかを考えましょう。
利益を上げることをまず忘れて、広告にあうコンテンツ作りを心がけましょう。急がば回れです!
アフィリエイト広告の貼り付け方法
ただ商品の写真を貼り付けるだけでは報酬は発生しません。HTMLタグというものをコピー&ペーストして商品リンクに変換しなくてはいけません。こういったHTMLタグが各アフィリエイトサービス事業者のページに商品ごとにありますので、これをすべてコピー&ペーストします。すると↓
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上記のように簡単な説明を入れて、できるだけ商品の魅力を引き出しましょう!
売れるかどうかはこの商品説明にすべて委ねられる事を忘れないでください。
もっと簡単に広告を貼りたい
電脳卸にはWEBサービスというとても便利なツールがあります。こちらのページ↓を参考にしてください
「電脳卸WEBサービスを使いこなす!」へ
ホームページ作成ツールで広告コードを挿入するには?
HP作成ツールを使えば、HTMLの知識が無くても簡単にホームページを作成することが出来、便利です。 しかしアフィリエイトで使用する広告素材はHTMLコードである為、HPツールでの掲載方法がどうしても分らないという方が多くいます。メーカーによって使い方はそれぞれ異なりますが、だいたい下記のような方法で掲載ができるようです。
1)ホームページ作成ツールを立ち上げます。
2)広告を掲載するページを、ページ編集モード(メーカーによって「標準モード」「デザインビュー」などとも呼ばれるようですが、実際に表示される画面で編集が出来るモードのことです)の画面で開きます。
3)広告を掲載したい場所にカーソルを合わせてください。
4)カーソルを合わせた状態で、HTMLモード(「コードビュー」や「ウェブソース」とも呼ばれるようですが、HTMLコードで編集が出来るモードのことです)に切り替えます。
5)HTMLモードに切り替えると、掲載したい場所のソースにカーソルが移動しているはずです。
6)あらかじめコピーしておいた広告のコードをカーソルが移動している場所に「貼り付け」します。
7)ページ編集モードできちんと広告が掲載できているか確認しましょう。 (メーカーによってはウェブ上にアップしないと表示が確認できないものもあるようです。)
どうしてもうまくいかない場合には、広告素材の貼り付けの時だけはノートパッドやメモ帳といったテキストエディタにて作業していただくとよいかもしれません。 また、一部のHP作成ツールの機能により、トラッキング上必要な、1ピクセル ×1ピクセルのタグ部分が不必要なものと判断され、自動的に削除されてしま うことがあるようです。 HPをアップロードする前に、サイトのソースの広告部分のコードと、ASPサイトの画面で作成される広告コードを比べてみていただくと確実です。
定期的に広告コードを再確認する
ほとんどの方が何かしらのホームページ作成ツールを利用してウェブ作成に 励んでると思います。 しかしホームページ作成ツールを使っている場合、初めは間違い無く正しい 広告素材のHTMLコードを挿入していても、何回も更新するうちに作成ツールの 機能によって知らず知らずのうちにコードが変更されていることがあるのです。特に広告の表示回数をカウントするコードが無く なっていたり、コードの途中に余計なタグが挿入されてしまっている、という 例は少なくありません。 広告素材のコードは文字1つでも異なると成果がカウントされないことが あります。
この機会に以前掲載したコードがASPサイトで生成されたままの状態になっているか、確認してみてください。 確認する為には、ASPサイトにログインし、掲載中のプログラムの広告素材を生成してみて、あなたのホームページのコードと見比べてみると良いでしょう。
