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    <title>アフィリエイト テクニックス</title>
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    <updated>2007-02-14T02:17:32Z</updated>
    
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    <title>ブログの未来</title>
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    <published>2007-02-14T02:14:37Z</published>
    <updated>2007-02-14T02:17:32Z</updated>
    
    <summary>以前からブログに対するGoogle等検索エンジンのの検索結果が思わしくないなと思...</summary>
    <author>
        <name>じゅん</name>
        
    </author>
            <category term="200ブログ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shop.junsan.net/technic/">
        以前からブログに対するGoogle等検索エンジンのの検索結果が思わしくないなと思っていたら、こんな記事を発見しました。
        <![CDATA[
<P>まずは、<A href="http://rblog-biz.japan.cnet.com/seomanage/2007/01/google_48b5.html" target="_blank">http://rblog-biz.japan.cnet.com/seomanage/2007/01/google_48b5.html</A>の記事をご覧下さい。<BR>
</P>
<BLOCKQUOTE>CNET　Japanサイト内より引用<BR>
Googleがホームページのインデックス作業を拒否し始めた。ホームページを作ればGoogleのクローラーがサーバーに追加してくれた「優しい時代」から、ホームページを作っても無視される厳しい時代へと変化して来ている。ＳＥＯ対策が次の時代へ向かっている。<BR>
<SPAN style="COLOR: #ff3300">Googleは何でもいいから、出来たホームページをロボットのクローラーが収得していた仕組みから、「選ばれたホームページだけ」を収得するようになり始めた現象</SPAN>と言える。<BR>
更新頻度が高いブログ。このため、Googleのロボットは、このようなブログを無視できない。つまり、クローラーが必ず回る先として認知してしまっている。<BR>
ブログを書いている個人は、そのような事を意識して投稿しているわけではないが、その無意識さが、Googleを「大混乱」させている。個人のブログが想定の範囲外の増殖率を見せ始め、Googleのロボットが回る先が必ずブログになり、その結果、検索結果の表示順位がブログらけになっている。</BLOCKQUOTE>
<P>とある。つまり、ブログを検索結果から消したいのでは?と一見思ってしまいますね。現に、新規の検索エンジン「<A href="http://www.mooter.co.jp/" target="_blank">mooter</A>」では、ブログフィルターを実装してブログを任意的に排除するシステムを持ってます。検索する側からしてみれば個人の多くが発信しているブログは邪魔なのかも知れませんね。これからのブロガーにとってはちょっとつらい時期なのかもしれません。<BR>
<BR>
ブログに見切りをつけて、htmlを組んだホームページを作るのには、多少の知識や、少なからず出費が必要になってくると思いますので、抵抗がある方も多いと思いますが、これからのことを考えると、持っていたほうが吉と出ることは間違いないかもしれませんね。<BR>
<BR>
踏ん切りがついたら是非「<A href="http://shop.junsan.net/">アフィリエイトでネットショップを作ろう！</A>」を参考にしてください。<BR>
</P>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>googleブログ検索への更新通知</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shop.junsan.net/technic/2006/11/google.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://shop.junsan.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=228" title="googleブログ検索への更新通知" />
    <id>tag:shop.junsan.net,2006:/technic//8.228</id>
    
    <published>2006-11-02T03:34:18Z</published>
    <updated>2006-11-02T03:37:03Z</updated>
    
    <summary>googleブログ検索を利用して、ブログのアクセスアップをしましょう。...</summary>
    <author>
        <name>じゅん</name>
        
    </author>
            <category term="300アクセスアップ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shop.junsan.net/technic/">
        googleブログ検索を利用して、ブログのアクセスアップをしましょう。
        <![CDATA[
<P><IMG alt="google　ブログ検索" src="http://shop.junsan.net/column/googleblogkensaku001.gif" width="250" height="148">

<BR>
googleブログ検索とは？<BR>
大手検索エンジンを所有するgoogle社のブログ記事用検索エンジンのことです。<BR>
googleブログ検索<A href="http://blogsearch.google.co.jp/" target="_blank">http://blogsearch.google.co.jp/</A><BR>
<BR>
現在までもgoogleブログ検索はありましたが、日本語版の提供によって使い勝手が良くなりましたのでこれを利用しない手はないですね。<BR>
googleブログ検索へ記事の更新を通知するのには2通りあります。<BR>
<BR>
・以下のページでの更新通知<BR>
<A href="http://blogsearch.google.com/ping">Google ブログ検索　更新通知サービス</A><BR>
リンク先のフォームにブログURLを入力するか、RSSかATOMのアドレスを入力するだけで更新通知が出来ます。<BR>
ただ、記事を更新するたびにこの作業が必要になりますのでご注意ください。<BR>
<BR>
・googleブログ検索へのping送信<BR>
ping送信設定欄に以下のアドレスを追加してください。<BR>http://blogsearch.google.co.jp/ping/RPC2<BR>
自分のブログ、MovableTypeでは動作確認が取れています。こちらの方が手間もかからず便利ですね。<BR>
<BR>
ブログを書いている方は是非利用してみてくださいね。</P>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>Movable Type 3.33へのバージョンアップ</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://shop.junsan.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=218" title="Movable Type 3.33へのバージョンアップ" />
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    <published>2006-09-27T06:43:56Z</published>
    <updated>2006-10-05T01:01:19Z</updated>
    
    <summary> Movable Type 3.33へのバージョンアップの方法です。 まずは、M...</summary>
    <author>
        <name>じゅん</name>
        
    </author>
            <category term="200ブログ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shop.junsan.net/technic/">
        <![CDATA[ Movable Type 3.33へのバージョンアップの方法です。<BR>
まずは、Movable Typeサイトの「<A href="http://www.sixapart.jp/movabletype/news/2006/09/26-1115.html" target="_blank">【重要】 Movable Type 新バージョンとパッチの提供について</A>」にて対象のファイルをダウンロードして、必要なファイルをサーバーにアップロードします。<BR>
各条件ごとのバージョンアップ方法は以下の通りです。]]>
        <![CDATA[<H3>MT3.2からMT3.21への変更</H3>
<P>MT<BR>
├─lib <BR>
│　 <B>MT.pm</B> <BR>
│ 　　└─MT <BR>
│　　　　 │ <B>App.pm</B> <BR>
│　　　　 │ <B>Sanitize.pm</B> <BR>
│　　　　 └─App <BR>
│ 　　　　　　　<B>CMS.pm</B> <BR>
└─php <BR>
　　　<B>mt.php</B> <BR>
　　　　└─lib <BR>
　　　　　　　<B>sanitize_lib.php</B> </P>
<P><B>太文字</B>の部分の6ファイルを書き換えればOKです。</P>
<H3>MT3.2からMT3.33への変更</H3>
<P>以下の工程で作業を行ってください</P>
<OL>
  <LI>FTPソフトやサーバーの片隅等を使ってバックアップをとります
  <LI>Movable Type 3.33用のファイルをダウンロードしてください
  <LI>cgiディレクトリの中のMTフォルダの中身を「db」「mt-config.cgi」以外すべて削除します
  <LI>ダウンロードしたMovable Type 3.33用ファイルをサーバーにアップします
  <LI>MTフォルダの中のcgiファイルの属性を700か755に変更
  <LI>mt-check.cgiにアクセスしてページの一番下に「準備が整いました」と表示されてれば無事にアップできています。
  <LI>mt.cgiにアクセスし、アップグレードボタンを押せばすべての工程が終了します
</OL>
<H3>MT3.3xからMT3.33への変更</H3>
<P>MT<BR>
├─lib <BR>
│ <B>MT.pm</B><BR>
│ └─MT<BR>
│ 　　　│ <B>App.pm</B><BR>
│ 　　　│ <B>Log.pm</B><BR>
│ 　　　│ <B>Sanitize.pm</B><BR>
│ 　　　└─App <BR>
│ 　　　　　　<B>CMS.pm</B><BR>
│ 　　　　　　<B>Search.pm</B><BR>
├─php <BR>
│ 　　<B>mt.php</B><BR>
│ 　└─lib <BR>
│ 　　　　<B>sanitize_lib.php</B><BR>
└─plugins <BR>
　　　　└─nofollow <BR>
　　　　　　　<B>nofollow.pl</B></P>
<P>上記の9ファイルのみサーバーにアップして書き換えてください。</P>
<P><B><FONT color="#ff0000">＊</FONT></B>自分の場合は上記の通りで問題なく作動していますが、何かあった場合の責任は負いかねますので自己責任で参考にしてください。</P>
<HR>
<P><B>関連リンク</B></P>
<UL>
  <LI><A href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=UFLE5+FFHG6Q+PEG+61RIA" target="_blank">Movable Type</A>

<IMG border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=UFLE5+FFHG6Q+PEG+61RIA" alt="">
</UL>
<HR>
<P><B>関連ページ</B></P>
<UL>
  <LI><A href="http://www.sixapart.jp/movabletype/news/2006/09/26-1115.html" target="_blank">【重要】 Movable Type 新バージョンとパッチの提供について</A>
</UL>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>google sitemap（グーグルサイトマップ）を作成しよう！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shop.junsan.net/technic/2006/09/google_sitemap.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://shop.junsan.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=214" title="google sitemap（グーグルサイトマップ）を作成しよう！" />
    <id>tag:shop.junsan.net,2006:/technic//8.214</id>
    
    <published>2006-09-15T03:04:23Z</published>
    <updated>2006-09-19T11:38:53Z</updated>
    
    <summary>アクセスアップの為の必需品「google sitemap（グーグルサイトマップ）...</summary>
    <author>
        <name>じゅん</name>
        
    </author>
            <category term="300アクセスアップ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shop.junsan.net/technic/">
        <![CDATA[アクセスアップの為の必需品「google sitemap（グーグルサイトマップ）」を利用しよう！<BR><BR>
googleサイトマップとは？<BR>
googleサイトマップとは大手検索エンジンのGoogleが提供するサービスで、サイト内のすべてのページに関する情報を Google に送信して、検索エンジンから情報を収集するロボット（クローラー）のクロールの効率を高め深い階層のなかなかインデックスされないようなページまでインデックスすることができるとってもすばらしい無料ツールなのです。<BR>
]]>
        <![CDATA[<P><BR>
そんな無料ツールを使う為にはXMLで作成したサイトマップファイルを作成することが必要になってくるのですが、知識がないと少し敷居が高いですよね。<BR>
でも、そのXMLファイルを自動生成できるサービスがあるのです。
<BR>
そのサービスがこちら<BR>
<B><FONT color="#ff8000">■</FONT>サイトマップラス</B></P>
<!-- sitemaplus start -->
<table width="130" border="0" cellpadding="5" cellspacing="1" style="background-color: #666666;"><tr>
<td style="font-size:12px; background-color: #ffffff;">サイトマップラス<br />
<form style="margin-top:3px; margin-bottom:0px" method="get" action="http://www.hpuriageup.com/php-sys/go.php" target="_blank">
<input type="text" name="url" style="width:130px" value="http://" /><input type="hidden" name="cid" value="18121" /><input type="hidden" name="page" value="s1" />
<div style="text-align: right; margin: 2px 2px 8px 0px;"><input type="submit" value=" サイトマップを作成 " style="width:120px;" /></div>
</form><span style="font-size: 10px;">Powered by </span>
<a href="http://www.seotaisaku.com/" target="_blank" style="font-size: 10px;">SEO対策</a></td></tr></table>
<P>BOXにあなたのサイトのトップページURLを入力してみましょう<BR>
<BR>
無料で10ページ分のサイトマップを作成することができます。また、対象サイトのトップページにリンクを貼ることで100ページまでのサイトマップの作成が可能になります。<BR>
<BR>
<BR>
<BR>
もう一つ外国のサイトですがこちらは全ページのサイトマップの作成が可能です。<BR>
<B><FONT color="#ff8000">■</FONT>XML-sitemaps.com</B><BR>
<IMG alt="xml-sitemap.com" src="http://shop.junsan.net/technic/xmlsitemap.com.gif" width="300" height="314">
<BR>
<BR>
Starting URLに対象サイトのURLを入れて他のチェック項目を選びましょう。<BR>
</P>
<P><B>Starting URL</B>　サイトマップを作成する対象URL</P>
<P><B>Change frequency</B>　対象サイトの更新頻度を選択します。</P>
<UL>
  <LI>None：更新頻度なし
  <LI>always：常に更新
  <LI>hourly：一時間単位
  <LI>Daily：毎日
  <LI>Weekly：毎週
  <LI>Monthly：毎月
  <LI>Yealy：毎年
  <LI>Never：非更新
</UL>
<P><B>Last modification</B>　最終更新時間です。そのままで</P>
<P><SPAN style="FONT-WEIGHT: bold">Priority</SPAN>　各ページの優先度。これもデフォルトのままで</P>
<P><B>Priority</B>　0.5のままでよさそうです。</P>
<P>STARTボタンを押すとファイル生成が始まりますが、ページ数によっては結構な時間がかかりますのでお茶でも飲んで待ってましょう。<BR>
<BR>
サイトマップ生成が終わりますといくつかのファイルができますので環境に合わせていずれかを選びます、<B>Download un-compressed XML Sitemap</B>をダウンロードしていいと思います。<BR>
<BR>
できたファイルをサーバーにアップしてGoogleサイトマップで登録すれば作業は完了です。<BR>
とっても簡単なので是非利用してみましょう<BR>
<BR>
</P>
<!-- hpuriageup.com start -->
<a href="http://www.hpuriageup.com/php-sys/go/18121/a1/" target="_blank">
<img src="http://www.hptouroku.org/images/seo22.gif" width="468" height="60" alt="ホームページ売上アップドットコム" border="0"></a>
<!-- hpuriageup.com end --><HR>
<P><B>関連リンク</B></P>
<UL>
  <LI><A href="https://www.google.com/accounts/ServiceLogin?service=sitemaps&nui=1&continue=https://www.google.com/webmasters/sitemaps/siteoverview%3Fhl%3Dja&hl=ja" target="_blank">Googleサイトマップ</A>
  <LI><!-- hpuriageup.com start -->
<a href="http://www.hpuriageup.com/php-sys/go/18121/a1/" target="_blank">
ホームページ売上アップドットコム</a>
<!-- hpuriageup.com end -->
  <LI><A href="http://www.xml-sitemaps.com/" target="_blank">XML-sitemaps.com</A>
</UL>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>効果のない相互リンク</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shop.junsan.net/technic/2006/09/post_2.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://shop.junsan.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=212" title="効果のない相互リンク" />
    <id>tag:shop.junsan.net,2006:/technic//8.212</id>
    
    <published>2006-09-13T08:44:57Z</published>
    <updated>2006-09-13T08:46:26Z</updated>
    
    <summary>相互リンクの依頼をされるときにそのサイトのリンクページのソースを僕はよく見ます。...</summary>
    <author>
        <name>じゅん</name>
        
    </author>
            <category term="300アクセスアップ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shop.junsan.net/technic/">
        相互リンクの依頼をされるときにそのサイトのリンクページのソースを僕はよく見ます。

        <![CDATA[<BR>

まず、必ず見るのがメタ情報です。<BR>

<BR>
<strong>＜meta name="robots" content="noindex,nofollow"＞</strong><BR>

<BR>
こんなタグが入ってるサイトとの相互リンクは絶対やめましょう。
<BR>このタグが入ってると、そのページはGoogle等ロボット型検索エンジンへの登録がされません。<BR>
ということは、そのページからのリンクはすべて検索エンジンが読んでくれないということになります。
<BR>SEO効果ももちろんゼロです。むしろ検索エンジンは一方的リンクと認識して相手サイトを高く評価します。<BR>

<BR>
<strong>＜meta name="robots" content="index,nofollow"＞</strong><BR>
<BR>

こちらも同様、相互リンクを受けるのも依頼するのもやめましょう。<BR>
こちらは先のものと違い、noindexがindexになってます。<BR>
ということは、検索エンジンはそのページを読んでくれます。<BR>
しかし、「nofllow」がついてますので、リンク先のページを検索エンジンは無視してしまいます。やはりSEO効果はゼロです。<BR>
<BR>

検索エンジンにインデックスされてるからといって、相互リンクをしてしまうと、そんな卑劣なサイトを検索エンジン上位にインデックスさせてしまいますので、みなさん気をつけてくださいね]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>クリック保証アフィリエイトを利用する</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shop.junsan.net/technic/2006/09/post_1.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://shop.junsan.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=211" title="クリック保証アフィリエイトを利用する" />
    <id>tag:shop.junsan.net,2006:/technic//8.211</id>
    
    <published>2006-09-13T07:47:53Z</published>
    <updated>2006-09-13T10:17:22Z</updated>
    
    <summary>クリック保証アフィリエイトって利用していますか?...</summary>
    <author>
        <name>じゅん</name>
        
    </author>
            <category term="0110アフィリエイト" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shop.junsan.net/technic/">
        クリック保証アフィリエイトって利用していますか?
        <![CDATA[現在のアフィリエイトの主流は成果報酬型といって、ものが売れて初めて報酬が得られます。それに対してクリック報酬型というのはバナーがクリックされたときに課金される仕組みです。
<BR>
<BR>
有名どころだと<A href="https://www.google.com/adsense/?sourceid=aso&subid=WW-ET-ADSBY2">Googleアドセンス</A>があります。<BR>
Googleアドセンスも勿論オススメですが、じゅんのオススメは断然B-Clickです。 <BR>
B-Clickは2段階報酬制度をとっており、あなたが紹介した人がさらに紹介した人の報酬まで発生しますので、紹介すればするほど大きな収入が得られる仕組みです。
詳しくは以下バナーから確認してください。
<P align="center"> <IFRAME width="125" height="125" frameborder="0" scrolling="NO" src="http://www.b-click.net/cc/0125s.html?bc=17342"></IFRAME> </P>

配信されるバナー広告は以下のようなものです。
<P align="center"><IFRAME width="468" height="60" frameborder="0" scrolling="NO" src="http://www.b-click.net/cgi-bin/click/cad.cgi?gp=22&bc=17342">
<A href="http://www.b-click.net/cgi-bin/gif/ad.cgi?BC=17342&GP=31&PG=1&JP=1" target="_blank"><IMG src="http://www.b-click.net/cgi-bin/gif/ad.cgi?BC=17342&GP=31&PG=1" width="468" height="60" border="0"></A></IFRAME>
<br><FONT size="-1"><A href="http://www.b-click.net/">b-click</A></FONT></P>
<P>報酬を得られる仕組みが自サイトだけからではないのがいいですね。<BR>
自サイトでのクリックが１クリック8円、１段階目が半分の4円、さらにその下が２円ですから成功事例を例に挙げてみると1日の売り上げは以下のようになります。<BR>
</P>
<TABLE border="0" width="300" cellspacing="1" bgcolor="#999999">
  <TBODY>
    <TR>
      <TD bgcolor="#cccccc"></TD>
      <TD align="center" bgcolor="#cccccc"><B>サイト数</B></TD>
      <TD align="center" bgcolor="#cccccc"><B>クリック数</B></TD>
      <TD align="center" bgcolor="#cccccc"><B>報酬</B></TD>
    </TR>
    <TR>
      <TD bgcolor="#cccccc"><B>自サイト</B></TD>
      <TD align="center" bgcolor="#ffffff">1</TD>
      <TD align="center" bgcolor="#ffffff">20</TD>
      <TD align="center" bgcolor="#ffffff">160円</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TD bgcolor="#cccccc"><B>１段階目</B></TD>
      <TD align="center" bgcolor="#ffffff">100</TD>
      <TD align="center" bgcolor="#ffffff">1000</TD>
      <TD align="center" bgcolor="#ffffff">4000円</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TD bgcolor="#cccccc"><B>２段階目</B></TD>
      <TD align="center" bgcolor="#ffffff">300</TD>
      <TD align="center" bgcolor="#ffffff">3000</TD>
      <TD align="center" bgcolor="#ffffff">6000円</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TD bgcolor="#cccccc"><B>合計報酬</B></TD>
      <TD align="center" colspan="3" bgcolor="#ffffff"><B><FONT color="#ff0000">10160円/日</FONT></B></TD>
    </TR>
  </TBODY>
</TABLE>
<P>あくまで成功事例ですが、長く続けていけばいずれは可能な数値ですよね？<BR>
どうです？結構クリック報酬もいいですよね?</P>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ブログでのアフィリエイト</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shop.junsan.net/technic/2006/09/post.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://shop.junsan.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=210" title="ブログでのアフィリエイト" />
    <id>tag:shop.junsan.net,2006:/technic//8.210</id>
    
    <published>2006-09-13T05:52:39Z</published>
    <updated>2007-01-12T02:33:06Z</updated>
    
    <summary>一般のホームページと、ブログでのアフィリエイトには大きな違いがあります。...</summary>
    <author>
        <name>じゅん</name>
        
    </author>
            <category term="200ブログ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shop.junsan.net/technic/">
        一般のホームページと、ブログでのアフィリエイトには大きな違いがあります。
        <![CDATA[<P><FONT color="#ff0000">この場合のブログとはあくまで日記形式として運営している場合として記事を書きます。</FONT><BR>
<BR>
まず、ブログの場合はあくまで口コミでの販売が主な販売方法になると思います。<BR>
例えば<BR>
<BR>
「<B>この洗顔フォームを使ったらあっという間ににきびが消えてびっくり！</B>」<BR>
<BR>
上記のような表現がブログでの売れる販売方法かと思いますが、一般のホームページだと、なかなかそういう表現は難しいのではないでしょうか？<BR>
成分や価格、または効果などの細かい表記が必要になると思います。<BR>
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ブログがアフィリエイトに向いているのか否かは、運営している人間が果たしてどういう販売方法があっているのかによると思います。<BR>
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ブログを運営する者に絶対的に必要なことは、<B>常に生きた情報を提供すること</B>です。更新をやめたとたんにアクセスは激減することは間違いありません。<BR>
それはブログがあくまで日記だからです。<BR>
書くことを止めた日記には何の魅力もありません｡<br>
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話題のものや最新の商品を使用した人が書く記事が最も魅力的なのです。<BR>
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一番効果的にブログを活用できる方法は、html構成のホームページとその直下のディレクトリにブログを組み込むことです。<BR>
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時期的に生きた情報はブログで配信する。<BR>
それ以外はホームページでコンテンツ化する。<BR>
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独自ドメインを取得している方には絶対的に効果的な運営方法ですので、ぜひとも実行してください。<BR>
ブログを組み込む際には、サイトのデザインを統一できたり、カスタマイズ性に優れている<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=UFLE5+FFHG6Q+PEG+61RIA" target="_blank">Movable Type</a>

<img border="0" width="1" height="1" src="http://www16.a8.net/0.gif?a8mat=UFLE5+FFHG6Q+PEG+61RIA" alt="">がオススメです。<BR>
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独自ドメインを取得する際には「<A href="http://shop.junsan.net/dodo/dokanri.html" target="_blank">レジストラ比較</A>」を参考にしてください。<BR>
<BR><a href="http://blog.with2.net/link.php?174161" target="_blank">参考になりましたら応援お願いします。</a>
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